鶴身印刷所の鶴身知子のブログ

作者別: tsurumi_p (1ページ / 6ページ)

6/30(日)11~17時 鶴身印刷所の学校オープンスクール

[このページの目次]

  1. 鶴身印刷所の学校について
  2. オープンスクールの内容
  3. チェンジ・メイキング入門(体験)
  4. マメカフェタと豆のおはなしをしてみる
  5. お豆腐屋さんの「てんぺ」を食べてみる(体験)
  6. あなたと身体の冒険(体験)
  7. 暮らしに添える日本茶を(体験)
  8. クリスタルボウルおためし音浴+お話(体験)

鶴身印刷所の学校について

暮らしの中で、ちょっとずつ、何かを変えていきたい方。

学校の先生。保育士さん。介護関係の方。

お母さん。お父さん。家族と一緒に住んでいる方、一人暮らしの方。

仕事で人間関係の悩みがある方。

お子さんや身近な方のことで食について考えたい人。

自分の生活を、自分自身を、もう少しより良くしたいと感じている方。


本を読んだり、誰かと話をしたり、インターネットで情報を得たりしても、なんだかしっくりこなかったり、現状の違和感や悩みがあったり。

やってみたいけれど、一人で踏み出すのにちょっと力が要りそう、とか、もっと詳しく聞きたいけれど、誰に聞いたらいいかわからない、と思ったり。

鶴身印刷所の学校では、そのように感じている方々が、何かを始めようと思ったとき、その想いを大切にして進んでいける講座を開いています。

今回は暮らしの中の「食べる(飲む)こと」「からだとこころ」にフォーカスし、7月からの講座スタートに先駆けて、オープンスクールを行います。

各講座の内容や日時、料金について詳しくはこちらから。

オープンスクールの内容

講座でどのようなことを行うか、実際に講師とお話をしたり、講座内容を体験することができる1日です。

参加を検討されている方、どんな感じかな?と思っている方。

ぜひ、具体的に講師に質問をしたり、考えていること、思っていることをお話してみてくださいね。

日時:2019/6/30(日)11~17時(入退場自由&一部講師は15~17時)

費用:入場やお話のみしたいという方は無料。体験は有料となっており、各講師の費用欄をご覧ください(当日、現金にてお支払い下さいませ)。

チェンジ・メイキング入門(体験)

講座はこちら→チェンジ・メイキング・プログラム

自分自身と、未来を見つめる時間です。

自分の望みを形にするために、こまったことを解決するために、できることは何だろう?

この時間の主役は、あなたです。

ステップ・バイ・ステップで、コツやヒントをお伝えしながら、あなた自身の望みを心から拾い上げ、そして、ほしい未来と、そのためにできることを一緒に探していきます。

以下の内容から、そのとき集まった方々のニーズをお聞きし、行っていきます。

・物事を楽に変えていく、意外なコツ

・「うれしいこと」「ざらつくこと」最近の自分のたなおろし

・未来を模索する。本当に欲しいものって何?

・得意技を見つけて、使おう!自分の強みを探し出す。

・これまでを振り返る、これからをプランする

時間と費用

お話したり体験できる時間帯:11~17時

所要時間:1時間(集まった時点で開催)

体験費用:1,000円

マメカフェタと豆のおはなしをしてみる

講座はこちら→煮ル、食ス、満ツル。豆のおはなし

この日、マメカフェタは豆たちのスパイスカレーとカフェの営業を行っています。

豆たちのスパイスカレー・カフェについて詳しくはこちらから。

豆の講座について、どんなことをするのか、人となりと合わせて、お話できたらと思います。

実際に豆たちのカレーを食べながらでも、そうでなくても、マメカフェタとお話をしてみませんか。

時間と費用

お話しできる時間帯:11~17時

費用:お話だけ、という方は無料。 カレーを食べる方、カフェ(お茶とお菓子)ご利用の方はこちらをご覧ください。

お豆腐屋さんの「てんぺ」を食べてみる(体験)

講座はこちら→お豆腐屋さんの1日と豆腐・てんぺの話

とうふ屋幸楽(こうらく)店主による、てんぺの試食会を行います。

てんぺという大豆発酵食品、とにかく一度食べてみてください。

そして、お豆腐屋さんによる講座について、どんなことをするのか、一緒にお話ししましょう。

時間と費用

お話したり体験できる時間帯:15~17時

体験費用:500円

あなたと身体の冒険(体験)

講座はこちら→あなたと身体の冒険

普段、意識をしてもしなくてもある「呼吸」。

呼吸が繋ぐ、からだとこころ。

オープンスクールでは、呼吸のワークを行います。

自分の身体がどれだけダイナミックに生きているか、また、身体が緊張しやすい人は、どれだけ自分にやわらかく、自由な力があるかを感じて頂けると思います。

動きやすい恰好が望ましいですが、普段着でも大丈夫です。

時間と費用

お話したり体験できる時間帯:11~17時

所要時間:45分(集まった時点で開催致します)

体験費用:500円

暮らしに添える日本茶を(体験)

講座はこちら→暮らしに添える日本茶を

全6回の日本茶講座の内容を簡単にご紹介するオープンスクール。

おいしいお茶を楽しみながら、まずは私「にほんちゃギャラリーおかむら」店主 岡村の自己紹介をいたします。

実家の稼業でもなんでもない私が、勤め先から退職してお茶屋になった経緯をお話します。

そして、講座に関する質問、疑問、いろんなことにお答えしますので、お気軽にお越し下さい。

時間と費用

お話したり体験できる時間帯:11~17時

体験費用:500円/おいしいお茶のお土産付

クリスタルボウルおためし音浴+お話(体験)

講座はこちら→クリスタルボウルと音浴と瞑想のじかん

クリスタルボウルの音の振動を横になって寝ながら聴いていただきます。

音浴は、寝ながら聴くのがベストです。

海の中でたゆたっている様な、産まれる前のお母さんのお腹の中にいる様な、不思議な体感を得られます。

短時間でも身体じゅうの筋肉がゆるみ、心もリラックスのを実感できます。

時間と費用

お話したり体験できる時間帯:11~17時

所要時間:10分程

体験費用:500円

講座一覧

鶴身印刷所のラジオはじめました。

というわけで、鶴身印刷所のラジオがはじまりました。

ずーっと、鶴身印刷所にアトリエや事務所を構えられた方々や、貸台所を使用して日替わりごはんを提供されている方々などの紹介をしたいと思っていました。

すると、なんだかんだで笑、ラジオ形式で印刷所に関わる様々な方をゲストにお呼びして、その対談の様子を発信することになりました。

こちらからどうぞ。

ホームページのサイドバーやスマホのフッター(一番下)にある「Youtube」ボタンからも、ラジオのページ(Youtube)に行くことができます。

ちなみに、パーソナリティ(ラジオの司会)は家主ではありません。

ええ声~してる、あらけんさんが担当してくれています。

印刷所で収録しているので、時折、電車の音も聞こえます。

印刷所に来られたことがある方も、そうでない方も、「あ、ここってこんな感じなんだ、こんな人たちがいるんだな」って、ちょっとでも伝わるといいな、と、家主は思っております。

いろんなご縁に感謝でございます。

記念すべき第1回目のゲストは、お野菜ごはんわっかのよしだはるかさんです。

はるかさんがごはんを提供するに至った経緯や、食に対する想いを語ってくれています。

その、お野菜ごはんわっかによる、ちびわっか野菜市は、第2・4日曜日開催となり、今月は6/9と6/23(日)11~17時です。

無農薬で在来種・固定種のお野菜を使ったお惣菜と、お弁当の販売も今月から始めます。

わっかの味が、ご家庭や職場でも楽しめる笑!

ということで、プレで始めた前回、ご近所の方がお仕事中に来られて

「こういうのができてうれしい、職場で食べます(*´ω`*)」

と、言って買って帰って下さいました。うれしい。

お野菜ごはんわっかのお惣菜&お弁当販売について詳しくはこちら

実はお便り本を作りました。

全編、家主による制作です。

(イラストレーターのレイヤー1枚で作るという、ちょっとあほな作り方ではあるのですが)

鶴身印刷所のお店のこと、アトリエのこと、日替わりごはん(貸台所)のこと、学校のこと、催しもののことを書いています。

印刷所にもありますので、よろしければお持ち帰り下さいね。

Vol.1とうたったからには、Vol.2も、いずれ発行します。

6/30(日)11~17時開催 豆のアクセサリー&ランチ

貸台所で[豆たちのスパイスカレー]を出されている「マメカフェタ」によるランチ&カフェと、豆のアクセサリー「あおのかぜ」による、アクセサリー&お洋服販売の企画です。

皆さんご一緒に豆の時間を過ごしてみませんか。

日時:6/30(日)11~17時

この日、マメカフェタによる「豆たちのスパイスカレー」をランチとしてご提供しています。詳しくはこちらからお願い致します。

また、ランチ終了後はカフェタイムとして、お茶やお菓子の販売があります。マメカフェタのお菓子が食べられるのは、直近、この日だけです!

豆のアクセサリーって?

本物の豆のアクセサリーを販売します。在来種を中心にうずら豆、金時豆、貝豆など数種類あります。

ちいさくて、つやっとしていて愛らしい。

チャームとしてネックレスにしても、ポーチや鞄のフックにつけても可愛い豆たち。

豆って身につけるの!?と思う方。

ちょっと認識が変わる可愛さなんです。普段着にも合う、自然な感じで、特別主張するわけでもないけれど、存在感がないわけじゃあない。

むしろ、何かの力みたいなものを、小さい豆から感じると思います。

お洋服の販売と、あおのかぜって?

あおのかぜ

無理なく、無駄なく、自然に。箕面粟生間谷で百姓をしながら夫婦ぞれぞれで服とアクセサリーを制作。古い農具倉庫を自身で改装し、人々が集まる場所キッチン付の「SO-KO」を開く。

WEB:あおのかぜ

Insta:あおのかぜインスタグラム

お洋服の販売

お洋服や布製の豆チャームは、ラオス、タイ、中国などアジアのもので、あおの

かぜさんが気に入った生地で製作されています。

カットソーは麻、シルク、オーガニックコットンなどを使用されており、やさしくも、大地の強さを感じます。

家主より、このイベントについて

豆って、わたしは、もっぱら食べるの専門です笑。

ただ、マメカフェタさんが貸台所でお料理されているとき、豆のアクセサリーをつけているのを見て、かわいいなぁ、とふわっと思いました。

そして、今回の企画を持って来て下さったとき、あおのかぜさんが作られている豆のアクセサリーや、布製の豆チャームを見て、

「かわいすぎる」

と、思いました。(このページの「豆のアクセサリーって?」の項目にある写真の、青磁の豆型のお皿に入っているのが布製豆チャームです)

私は日頃、そんなにゆるっとした服は着ていないのですが(なので、アクセサリーとして身につける自信がないんですが)、自分の持ち物(ポーチやリュック)になら、つけてみたいし、一緒にいると、なんだか元気をもらえそう!という気持ちになりました。

鮮やかなようで、穏やかなようで、それぞれ個性がある豆のアクセサリーたち。

当日はお洋服の販売もされていますので、ぜひ、豆のランチを食べに、カフェをしに、豆のアクセサリーたちと楽しい時間をお過ごしください。

9/7(土)開催 鶴身印刷所フェスタ2019

今年も鶴身印刷所フェスタを開催します。

日時:2019年9月7日(土)11~17時

参加者やコンテンツなどは、このページに追ってアップしていきます。どうぞお楽しみに。

前回の開催要項はこちらから。

10/20(日)11時開催 おいしいもの販売会!Teirei会vol.9

鶴身印刷所フェスタでドリンク販売をして下さったigotta kitchenさんが毎年2回開催されている「おいしいもの販売会」を、今年の秋も鶴身印刷所で行って下さいます。

前々回(2018年10月開催分)の様子はこちらから

前回(2019年4月開催分)の要項はこちらから

(2019年4月開催分の様子は、家主の記載が追い付いていません。ごめんなさい)

10月の詳細は、また追ってこのページにアップしていきますので、どうぞお楽しみに!

2020/6/6(土)~7(日)開催 大坊写真室

来年のお話になりますが、大坊写真室の次回開催日が決まりましたので、まずはご案内致します。

日時について

場所:鶴身印刷所 大阪市城東区新喜多1-4-18

日時:6/6(土)~7(日)

受付:完全予約制


今年の開催要項についてはこちらから。

今年の大坊写真室の様子、詳しい時間、予約先などは、また追ってこのページにアップしていきます。

とってもね、良い写真室だったんですよ。

どうぞお楽しみに。


[6/1(土)~2(日)10時~19時(予約制)]大坊写真室開催

さて、どこからお話を始めたらいいかな、と考えます。
それだけ、このイベントの「質感」を伝えたい私自身がいるんです。

大坊写真室とは

鶴身印刷所に入居されているカメラマンの「igotta」大坊さんが、鶴身印刷所にて「大坊写真室」というイベントを開催されます。

モノクロのフィルムを使って、家族写真を撮るイベントです。
(もちろん、ご家族だけでなく、ご友人同士やお一人でも大丈夫です)

大坊さんのホームページはこちらから
すてきな写真が掲載されていますので、ぜひご覧ください。

以下、大坊さんのホームページの内容から抜粋します。

大坊写真室イベント内容

なんでもない日に家族写真を撮りませんか?
普段着で、かしこまらずに、その日、その時の家族のありようを。

大阪京橋にある鶴身印刷所にて大坊写真室を開催します。
戦前に建てられた小学校の講堂と言われている建物を長年印刷所として使っていた鶴身印刷所。

新たな元号の令和元年から撮り始めるのはいかがですか?

大坊写真室を始めようと思ったきっかけ

とても趣きのある雰囲気が感じられるこの場所での写真室です。

2018年6月に事務所を移転した鶴身印刷所。 とても古いこの建物にはじめて入った瞬間、ここの「何か」に惹きつけられました。

ここには代々受け継がれてきた家族の絆や職人魂みたいなようなものがあるのを感じました。

ここでカメラマンとして何か出来ないかと考えた時、ここでなら家族写真の写真室が出来る!撮りたい!

なぜ家族写真なのか?

それはボクが10年以上前から伊東俊介さんに我が家の家族写真をほぼ毎年撮って貰っていて家族写真の良さを実感しているからです。

モノクロフィルムで撮られた写真は職人のプリンターさんの手によってフィルム現像され、プリントも手作業によって現像されて出来上がります。

その写真を見て「家族写真て良い!」「モノクロフィルムの写真て良い!」と素直に感じました。 伊東俊介さんは「いとう写真館」として長年にわたってモノクロフィルムで人の写真を残すことの大切さを伝える活動をされています。 伊東さんには大坊写真室をはじめるにあたって、一緒に活動していきましょう!と快く言って頂きました。

全員が笑っていなくても、思春期の子はそれなりの顔をしていても、子どもがぐずっているときはぐずったままの表情だけど、出来上がった写真は 家族の大切な何かが詰まっています。

その日の記録が家族の記憶に、歴史になっていきます。

大坊写真室に行くことが家族の毎年の恒例行事になり、一枚、二枚、三枚と写真が増えていきます。 まるで写真集が出来上がっていくかのように。

それが家族の絆、年輪となり、さらに想いが深くなっていきます。 もちろん親子だけでなくても、おじちゃんおばあちゃんが増えても、パートナー同士でも、おひとりでも構いません。 ただただ撮り続けて欲しいのです。

家族の、人の繋がりを撮り続けて欲しいのです。 毎年でなくても、二、三年に一度でも良いから自分たちだけの写真の日を作って欲しいのです。 必ず何かを感じてもらえると思います。 

気軽にお越しください。 遊びに行くついでに、着飾らなくても良いんです。そのときの気分が、そのまま家族の記憶になるような日常の素敵な写真になります。

日時について

場所:鶴身印刷所 大阪市城東区新喜多1-4-18

日時:6/1(土)~2(日)両日とも10~19時(最終受付18:40)

受付:完全予約制(下記ご予約より)

*ご予約がいっぱいになった場合は6/9(日)の開催も検討します。

受付から撮影までは約20分くらいです。

ご予約時にご希望のお時間をお知らせ頂き先着順で受付させて頂きます。

9時から20分刻みでご予約を受け付けします。

先約がある場合はご希望のお時間の前後で空いているお時間をこちらからお知らせします。

料金について

  • 撮影 + プリント1枚     ¥14,000(税別、送料別)
  • 撮影 + プリント1枚 + 台紙 ¥17,000(税別、送料別)
  • 撮影 + プリント1枚 + 額装 ¥28,500(税別、送料別)

仕上げお写真の納期は手作業による仕上げになりますので、約2カ月くらい頂いております。お時間がかかりますことご了承下さい。

ご予約について

ご予約は下記内容を記載の上こちら『ご予約』からお願い致します。

•お名前
•メールアドレス
•ご希望のお日にち
•お時間(例 第一希望9:00、第二希望9:20、9:40、第三希望10:00)
•人数(変更可)

当方から予約完了の返信メールをお送りします。
お問い合わせ 090−5821−8464

家主、鶴身知子より

2018年9月に開催した「鶴身印刷所フェスタ2018」で、大坊さんは「ワンコイン写真館」を行い、その盛況ぶりは相当なものでした(2時間待ちが発生していたようです)。


私にとって大坊さんの写真の感じは、どの写真を見ても、言葉にするのが難しいです。

きれいとか、かっこいいとか形容できなくて、日常で言葉を使うのとは違う部分で何かを受け取っている感じがします。

言うなれば、言葉で表現する段階より、もっと前に感じている、繊細なもの。
その繊細な部分を揺り動かす何かが、大坊さんの写真にはあると思います。

(個人的な感想を述べるなら、あったかくて、やさしくて、懐かしくて、少し悲しくて、ずっと眺めていたら、なんだか泣きたくなるような)

その質(繊細なもの)を持って、大坊さんは写真を撮っているのではないかな、と、感じています。

そして、普段、私たちは携帯で写真を撮ったり、また、撮ってもらったりと、気軽に写真に触れあえる環境にいると思います。

もちろん、それはそれで良いのですが、「誰かにカメラで撮ってもらう」というとき、そこには「誰か」が関わることによって現れる「自分たち」があると思います。

ぜひ、大坊写真室で、今の家族の姿を写真にしてみませんか。

[4/20(土)11~16時開催]春のおくりものマルシェ&一箱古本市

鶴身印刷所に入居されている古本屋SUSさんと、花の雑貨アトリエ ル シェノンさん によるイベント、春のおくりもの日和が開催されます。

春のおくりもの日和イベント内容

鶴身印刷所にて

花と本を贈りあうスペインの祝日”サン・ジョルディの日”に寄せて、
「花」や「本」「おくりもの」をテーマにマルシェを開催します。

・アトリエルシェノンのリースやスワッグなどの花雑貨の販売や、お花のワークショップ

・古本屋スウスの古本販売、30組の店主さんによる一箱古本市

・本のしおり印刷ワークショップ

・鶴身印刷所にアトリエがある作家さんたちの作品販売など盛りだくさん!

自家焙煎の美味しいコーヒーや、焼き菓子の販売などおなかも楽しい一日に。

4/20のイベント終了後も4/26(金)まで、古本屋スウスにて花雑貨の販売も続けます。

詳しくは下記イベントHPにてご確認下さい。

春のおくりもの日和

誰かを想って・・・、自分へのご褒美に・・・、素敵な贈りものが見つかりますように。

ワークショップ

4/20(土)11時~16時でワークショップも開催されます。

お花のワークショップ

春のお花や葉っぱで花あそび

ドライフラワーやプリザーブドフラワーでガーランドやハーバリウム、ボトルフラワーをつくりませんか。

植物標本的に花や葉を小さなボトルに詰め込んだり
木の実や葉っぱをワイヤーでつないでボタニカルガーランドにしてみたり。

出来上がったお花は、大切な方へ、ご自身へ、
5月の母の日にも。。。

1)ハーバリウム   1,000円〜(ボトルの大きさによってお値段が変わります)
2)ボトルフラワー  試験管アレンジ:700円
薬瓶アレンジ:1,800円
3)ガーランド   1,000円

持ち物:あればハサミをお持ち下さい。

材料がなくなり次第終了します。

石版印刷機ワークショップ

古い石版印刷機で、大切な誰かに贈る、

たった1枚しかないしおりを作ってみませんか。

[費用] 600円

[所要時間] 30分ほど

[どんなことをするの?]
版にマジックで絵や文字を描きます。

その版を石版印刷機にセットし、ご自身で印刷をして、しおりを作るワークショップです。

1枚の版に4つ絵を描いて、4種類のしおりを作ることができます。
紙と版は印刷所でご用意いたします。

また、出来上がった印刷物と版はお持ち帰りできます。

(版は保存状態が良ければ、再度、印刷することができます。

印刷所では、過去、ワークショップに参加された方を対象に、
焼き増しワークショップを行うことも予定しています)

※アルミ版は端が鋭利になっているので、
お子様が絵を描かれる際、ご注意をお願い致します。

※文字は反転しますので、鏡文字を書くことが必要です。

石版印刷機に関する詳しいお話はこちらから

石版印刷ワークショップに参加された方の感想や、写真はこちらから

しずかごはんさんによるお弁当販売

貸台所(日替わりカフェ)で毎月第3土曜日営業されているしずかごはんさん。
4/20の本イベント特別メニューとして、お弁当を販売されます。

〇【スペインなお弁当】    900円

本とお花を贈り合うスペインの「サン・ジョルディの日」

スペインの素敵な風習ということで、お弁当も少しスペインを感じられるものを。

パエリアのような海鮮炊き込みご飯とおかず3品ほどを一緒にしたお弁当をおつくりいたします。

また、お弁当以外には焼菓子を何種類かと、おくりものにも使えるよう500円くらいに詰め合わせたセットもご用意しようかと考えています!

ご予約優先となります。
ご予約はこちらから

しずかごはんさんの営業内容についてはこちらから

[4/21(日)11時開催]おいしいもの販売会!Teirei会vol.8

鶴身印刷所フェスタでドリンク販売をして下さったigotta kitchenさんが毎年2回開催されている「おいしいもの販売会」を、今年の春も鶴身印刷所で行って下さいます。

前回(2018年10月開催分)の様子はこちらから

おいしいもの販売会!Teirei会vol.8

〜はなよりパン、はなよりおやつ〜
2019年4月21日 11:00〜売り切れ次第終了

キレイな花も大好きだけど、おいしいものがあったらもっとウキウキしませんか?

今回もパン、焼き菓子、こめかすてら、自然農法の野菜にお惣菜、ドリンクなど、
おいしいものをたくさん集めて春の定例会を開催いたします。
ご家族ご友人を誘って、ぜひお越しくださいませ。

<出店>
〇天然酵母パン教室le ble’-vie(塩屋)
http://www.pamleble-vie.com

〇​天然パン酵母教室CO•ANNこ•あん
co-ann.com

〇ちこのおやつ
chiko__no__oyatsu

〇igotta kitchen
www.igottakitchen.com

〇お野菜ごはんわっか
wakka.gohan

前回までの様子はInstagramハッシュタグ#Teirei会でご覧いただけます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

貸台所で定食屋をされているお野菜ごはんわっかさんも、今回、初参加!
在来種、固定種の無農薬野菜の販売と、お総菜販売もされるそうです。

売切れ次第終了ということですので、私は序盤からお財布を持って待ち構える所存です(半年ぶり2回目の宣言)。

皆さま、よろしければぜひお越し下さいませ!